利用者インタビュー
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.3「ママも一緒につまんで、罪悪感ゼロ」共働...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです) こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「子どもの食生活が偏っていて心配……」「忙しくて、ちゃんとしたおやつを準備してあげられない」そんな共働き家庭のリアルな悩み、私たちもよく耳にします。 連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」、第3回目は、関東在住で共働きご夫婦と、小学2年生の娘さんと暮らす高橋さん(仮名)にお話を伺いました。普段ご自身もサプリで体調管理をしている健康意識の高いママが、GOONAをどう日常に組み込んでいるのか。「親も子も、後ろめたさゼロで一緒につまめるおやつ」というキーワードで、たっぷり聞いてきました! ゲスト:高橋さん(仮名・関東在住)事務職として勤務するワーキングママ。ご主人とは同じ会社に勤めており、ともに帰宅が遅くなる日が多い。小学2年生の娘さんは放課後を学童で過ごす。ご自身もサプリメント愛用者で、家族全員の健康管理に気を配っている。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究中。最近は人生初のフルマラソン完走を目指し朝ランを継続中! “親子シェアおやつ”として活躍中 スタッフ山田:高橋さん、本日はよろしくお願いします!高橋さんは、ご自身もサプリを摂られているそうですね。 高橋さん:よろしくお願いします。そうなんです、自分が摂っているからこそ、娘の栄養もすごく気になっていて……。少食だし、好き嫌いも多くて、朝もよく抜いちゃうんですよ。 スタッフ山田:分かります、本当に大事な悩みですよね。GOONAはどんな風に使われているんですか? 高橋さん:うちの定番は、夕食後のデザート時間。私と娘で並んで、一粒ずつつまんでます。 スタッフ山田:お母さまも一緒に!仲良しですね〜。 高橋さん:はい、それがすごくいいんですよ(笑)。「これは体に良いやつだから、ママも食べる」って自然に言えるし、娘も「ママと一緒なら」って嬉しそうに食べる。1人で「はい、これ栄養だから食べて」って渡すのと、空気感が全然違うんです。 スタッフ山田:なるほど、「親子シェアおやつ」みたいな感覚なんですね。 高橋さん:まさにそんな感じです。お菓子って、子どもが好きで、親が罪悪感を持ちながら買うものじゃないですか。でもGOONAは「栄養が摂れるおやつ」だから、罪悪感がぐっと減る。それが一番ありがたいかも。 「自分も食べたい」が続く理由 スタッフ山田:飽きないで続けてくれているのは、何が効いているんでしょう? 高橋さん:娘はぶどう味のグミが大のお気に入り。リング型とぶどう型を組み合わせて、遊びながら食べているんです。「体に良いもの」って自分でも分かっていて、1日2粒のルールはちゃんと守れています。食べ忘れた日は「今日は食べてない!」って自分から言ってくれるんですよ。 スタッフ山田:お子さんからルールを守ろうとしてくれるんですね、すごい! 高橋さん:あと地味に大きいのが、パッケージが派手じゃなくて過剰包装でもないところ。冷蔵庫にそのまま置けるし、エコだし、生活に馴染むデザインなんですよね。サブスクで届くものって、生活に違和感を持ち込むと続かないんです。 スタッフ山田:「日常に馴染む」って、地味だけどすごく大事なポイントですよね……! 高橋さん:あと、私が「自分も食べたい」と思えるおいしさだから続いている、っていうのは大きいですね。子どものためだけだったら、忙しさに負けて続かなかったかも。 「持ち運べる小サイズが欲しい!」 スタッフ山田:良いお話ばかりだとアレなので(笑)、率直に「ここをこうしてほしい!」という点があれば。 高橋さん:一番の希望は、持ち運べる小サイズですね。学童の送り迎えのときや、外出先でサッとあげたいんですけど、今のサイズだとちょっとカバンに入れにくくて。夏は溶けるのも気になりますし。 スタッフ山田:あ〜、確かに! 高橋さん:あと、味のバリエーションがもう少し欲しいかも。マスカットとか柑橘系とか、リンゴとか。「飽きるリスク」って常に頭にあるので、配送1回でいくつか味が混ざっていると嬉しいなと。あと、リファラルのサンプルを少量パックで作ってもらえると、お友達にも渡しやすいです。 スタッフ山田:持ち運びサイズ、ミックスパック、サンプル……どれもCS・開発チームに即共有します!耳が痛い部分も含めて、本当にありがたいご意見です。スタッフ山田:最後に、共働きで日々忙しいご家庭へ、メッセージをお願いします。 高橋さん:GOONAは、子どもの栄養を補うおやつ、ではあるんですけど、私にとっては「ママも気持ちよく食べられる、家族で共有できるおやつ」でもあります。「自分も一緒につまむ」っていうスタンスで摂り入れると、続けやすいし、毎日の親子時間がちょっと豊かになる気がします。 スタッフ山田:高橋さん、本日は本当にありがとうございました!...
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.3「ママも一緒につまんで、罪悪感ゼロ」共働...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです) こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「子どもの食生活が偏っていて心配……」「忙しくて、ちゃんとしたおやつを準備してあげられない」そんな共働き家庭のリアルな悩み、私たちもよく耳にします。 連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」、第3回目は、関東在住で共働きご夫婦と、小学2年生の娘さんと暮らす高橋さん(仮名)にお話を伺いました。普段ご自身もサプリで体調管理をしている健康意識の高いママが、GOONAをどう日常に組み込んでいるのか。「親も子も、後ろめたさゼロで一緒につまめるおやつ」というキーワードで、たっぷり聞いてきました! ゲスト:高橋さん(仮名・関東在住)事務職として勤務するワーキングママ。ご主人とは同じ会社に勤めており、ともに帰宅が遅くなる日が多い。小学2年生の娘さんは放課後を学童で過ごす。ご自身もサプリメント愛用者で、家族全員の健康管理に気を配っている。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究中。最近は人生初のフルマラソン完走を目指し朝ランを継続中! “親子シェアおやつ”として活躍中 スタッフ山田:高橋さん、本日はよろしくお願いします!高橋さんは、ご自身もサプリを摂られているそうですね。 高橋さん:よろしくお願いします。そうなんです、自分が摂っているからこそ、娘の栄養もすごく気になっていて……。少食だし、好き嫌いも多くて、朝もよく抜いちゃうんですよ。 スタッフ山田:分かります、本当に大事な悩みですよね。GOONAはどんな風に使われているんですか? 高橋さん:うちの定番は、夕食後のデザート時間。私と娘で並んで、一粒ずつつまんでます。 スタッフ山田:お母さまも一緒に!仲良しですね〜。 高橋さん:はい、それがすごくいいんですよ(笑)。「これは体に良いやつだから、ママも食べる」って自然に言えるし、娘も「ママと一緒なら」って嬉しそうに食べる。1人で「はい、これ栄養だから食べて」って渡すのと、空気感が全然違うんです。 スタッフ山田:なるほど、「親子シェアおやつ」みたいな感覚なんですね。 高橋さん:まさにそんな感じです。お菓子って、子どもが好きで、親が罪悪感を持ちながら買うものじゃないですか。でもGOONAは「栄養が摂れるおやつ」だから、罪悪感がぐっと減る。それが一番ありがたいかも。 「自分も食べたい」が続く理由 スタッフ山田:飽きないで続けてくれているのは、何が効いているんでしょう? 高橋さん:娘はぶどう味のグミが大のお気に入り。リング型とぶどう型を組み合わせて、遊びながら食べているんです。「体に良いもの」って自分でも分かっていて、1日2粒のルールはちゃんと守れています。食べ忘れた日は「今日は食べてない!」って自分から言ってくれるんですよ。 スタッフ山田:お子さんからルールを守ろうとしてくれるんですね、すごい! 高橋さん:あと地味に大きいのが、パッケージが派手じゃなくて過剰包装でもないところ。冷蔵庫にそのまま置けるし、エコだし、生活に馴染むデザインなんですよね。サブスクで届くものって、生活に違和感を持ち込むと続かないんです。 スタッフ山田:「日常に馴染む」って、地味だけどすごく大事なポイントですよね……! 高橋さん:あと、私が「自分も食べたい」と思えるおいしさだから続いている、っていうのは大きいですね。子どものためだけだったら、忙しさに負けて続かなかったかも。 「持ち運べる小サイズが欲しい!」 スタッフ山田:良いお話ばかりだとアレなので(笑)、率直に「ここをこうしてほしい!」という点があれば。 高橋さん:一番の希望は、持ち運べる小サイズですね。学童の送り迎えのときや、外出先でサッとあげたいんですけど、今のサイズだとちょっとカバンに入れにくくて。夏は溶けるのも気になりますし。 スタッフ山田:あ〜、確かに! 高橋さん:あと、味のバリエーションがもう少し欲しいかも。マスカットとか柑橘系とか、リンゴとか。「飽きるリスク」って常に頭にあるので、配送1回でいくつか味が混ざっていると嬉しいなと。あと、リファラルのサンプルを少量パックで作ってもらえると、お友達にも渡しやすいです。 スタッフ山田:持ち運びサイズ、ミックスパック、サンプル……どれもCS・開発チームに即共有します!耳が痛い部分も含めて、本当にありがたいご意見です。スタッフ山田:最後に、共働きで日々忙しいご家庭へ、メッセージをお願いします。 高橋さん:GOONAは、子どもの栄養を補うおやつ、ではあるんですけど、私にとっては「ママも気持ちよく食べられる、家族で共有できるおやつ」でもあります。「自分も一緒につまむ」っていうスタンスで摂り入れると、続けやすいし、毎日の親子時間がちょっと豊かになる気がします。 スタッフ山田:高橋さん、本日は本当にありがとうございました!...
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.2 夕食前の「お腹すいた!」攻撃を解決。親...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです)こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「せっかく買っても、子どもが食べてくれなかったらどうしよう…」「最初は食べるけど、すぐに飽きちゃうんじゃない?」そんな不安をお持ちの方、多いのではないでしょうか? そこで始まった新連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」。第2回目は、4歳の女の子を育てる田中さん(仮名・関西在住)に、GOONAを使った「ご機嫌ルーティン」について伺いました。 ゲスト:田中さん(仮名・30代・関西在住)4歳(幼稚園)の女の子のママ。お子さんの強いこだわりや偏食と向き合いながら、日々試行錯誤中。「頑張りすぎない育児」を模索している専業主婦ママ。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究している。フルマラソン完走を目指してトレーニング中。 「混ぜなくていい」から続く!チョコ好き娘の救世主 スタッフ山田:田中さん、よろしくお願いします! 田中さんのお子さんは、食べ物の好き嫌いが結構はっきりしていると伺いました。GOONAはずっと続けてくださっていますが、「続いている理由」は何だと思いますか? 田中さん:よろしくお願いします。一番の理由は、シンプルに「大好きなチョコレートで栄養が摂れるから」ですね。 スタッフ山田:チョコレートで栄養が摂れる点が、ポイントでしょうか? 田中さん:はい。以前は粉末の栄養サプリをご飯に混ぜたりしていたんですが、味の変化に敏感ですぐバレてしまって…… 。混ぜる手間もあるし、食べてくれないとショックで。でもGOONAは、袋から出すだけ。「混ぜる・隠す」という工程がないので、私にとってもすごく楽なんです。娘も「チョコだ!」って喜んで食べるので、お互いにストレスがありません。 夕食前の「2粒ルール」が、我が家の平和を守る スタッフ山田:具体的な活用タイミングを教えてください! 田中さん:うちは「晩ご飯の前」が定位置です。夕方ってお腹が空いて、子どもが一番不機嫌になる時間帯じゃないですか。「何か食べたい!」ってグズりだした時に、GOONAが登場します。 スタッフ山田:あぁ〜、わかります! そこでポテトチップスやスナックなどのお菓子をあげちゃうと、それだけでお腹がいっぱいになってしまって、ご飯を食べなくなっちゃうんですよね。 田中さん:そうなんです。でもGOONAなら「2粒だけ食べようね」というルールが守れるんです。娘も、これは2粒だけ食べられるお菓子だと分かっているので、「チョコ食べよっか」「2粒だけだよ〜!」というやり取りがスムーズにできて、助かっています。普通のお菓子だと「もっと欲しい!」となりますが、これは栄養も入ってるし、量もコントロールできる。夕食前の「親子の安定剤」みたいな存在ですね。 「お菓子が余った時」、どうすれば・・・? スタッフ山田:GOONAに対して、逆に困ったことや「ここを改善して!」という点はありますか? 田中さん:あえて言うなら、「お菓子が余った時の対応」ですね。たまに食べ忘れたりして在庫が溜まった時 、「一旦止めたいな」と思ったんですが、休止の手続きが少し分かりにくくて…… 。 スタッフ山田:……!!(冷や汗) 田中さん:電話番号のような記載はあるけど、どうすればいいか迷ってしまって。もっとスマホで簡単に「今月はスキップ」とかができると、さらに続けやすいなと思います 。 スタッフ山田:本当に仰る通りです……。「止めるのが面倒でやめちゃう」なんてことがないように、マイページ等の改善を急ぎます! 貴重なご意見ありがとうございます。 【NEWS】お客様の声を受けて、早速改善しました!✨ 田中さんをはじめ、お客様から頂いた「もっと簡単に手続きしたい」というお声を受けて、サイトの機能を早速アップデートしました!...
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.2 夕食前の「お腹すいた!」攻撃を解決。親...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです)こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「せっかく買っても、子どもが食べてくれなかったらどうしよう…」「最初は食べるけど、すぐに飽きちゃうんじゃない?」そんな不安をお持ちの方、多いのではないでしょうか? そこで始まった新連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」。第2回目は、4歳の女の子を育てる田中さん(仮名・関西在住)に、GOONAを使った「ご機嫌ルーティン」について伺いました。 ゲスト:田中さん(仮名・30代・関西在住)4歳(幼稚園)の女の子のママ。お子さんの強いこだわりや偏食と向き合いながら、日々試行錯誤中。「頑張りすぎない育児」を模索している専業主婦ママ。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究している。フルマラソン完走を目指してトレーニング中。 「混ぜなくていい」から続く!チョコ好き娘の救世主 スタッフ山田:田中さん、よろしくお願いします! 田中さんのお子さんは、食べ物の好き嫌いが結構はっきりしていると伺いました。GOONAはずっと続けてくださっていますが、「続いている理由」は何だと思いますか? 田中さん:よろしくお願いします。一番の理由は、シンプルに「大好きなチョコレートで栄養が摂れるから」ですね。 スタッフ山田:チョコレートで栄養が摂れる点が、ポイントでしょうか? 田中さん:はい。以前は粉末の栄養サプリをご飯に混ぜたりしていたんですが、味の変化に敏感ですぐバレてしまって…… 。混ぜる手間もあるし、食べてくれないとショックで。でもGOONAは、袋から出すだけ。「混ぜる・隠す」という工程がないので、私にとってもすごく楽なんです。娘も「チョコだ!」って喜んで食べるので、お互いにストレスがありません。 夕食前の「2粒ルール」が、我が家の平和を守る スタッフ山田:具体的な活用タイミングを教えてください! 田中さん:うちは「晩ご飯の前」が定位置です。夕方ってお腹が空いて、子どもが一番不機嫌になる時間帯じゃないですか。「何か食べたい!」ってグズりだした時に、GOONAが登場します。 スタッフ山田:あぁ〜、わかります! そこでポテトチップスやスナックなどのお菓子をあげちゃうと、それだけでお腹がいっぱいになってしまって、ご飯を食べなくなっちゃうんですよね。 田中さん:そうなんです。でもGOONAなら「2粒だけ食べようね」というルールが守れるんです。娘も、これは2粒だけ食べられるお菓子だと分かっているので、「チョコ食べよっか」「2粒だけだよ〜!」というやり取りがスムーズにできて、助かっています。普通のお菓子だと「もっと欲しい!」となりますが、これは栄養も入ってるし、量もコントロールできる。夕食前の「親子の安定剤」みたいな存在ですね。 「お菓子が余った時」、どうすれば・・・? スタッフ山田:GOONAに対して、逆に困ったことや「ここを改善して!」という点はありますか? 田中さん:あえて言うなら、「お菓子が余った時の対応」ですね。たまに食べ忘れたりして在庫が溜まった時 、「一旦止めたいな」と思ったんですが、休止の手続きが少し分かりにくくて…… 。 スタッフ山田:……!!(冷や汗) 田中さん:電話番号のような記載はあるけど、どうすればいいか迷ってしまって。もっとスマホで簡単に「今月はスキップ」とかができると、さらに続けやすいなと思います 。 スタッフ山田:本当に仰る通りです……。「止めるのが面倒でやめちゃう」なんてことがないように、マイページ等の改善を急ぎます! 貴重なご意見ありがとうございます。 【NEWS】お客様の声を受けて、早速改善しました!✨ 田中さんをはじめ、お客様から頂いた「もっと簡単に手続きしたい」というお声を受けて、サイトの機能を早速アップデートしました!...
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.1「これ食べる?」で子どもが動く。偏食っ子...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです)こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「せっかく買っても、子どもが食べてくれなかったらどうしよう…」「最初は食べるけど、すぐに飽きちゃうんじゃない?」そんな不安をお持ちの方、多いのではないでしょうか? そこで始まった新連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」。実際に長く愛用してくださっているお客様に突撃し、「我が家ではこうやって使ってる!」「ここが気に入ってるから続いてる!」というリアルな活用術を根掘り葉掘り聞いちゃいます。 記念すべき第1回目は、8歳と3歳の男の子を育てる佐藤さん(関東在住)の「独自の活用テクニック」をご紹介します! ゲスト:佐藤さん(仮名・30代・関東在住)8歳と3歳のやんちゃな男の子2人のママ 。 以前は銀行や接客業などで働いていた経験を持ち 、現在は専業主婦として、家事に育児にフル回転の毎日 。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究中。食べることが大好き。最近は人生初のフルマラソン完走を目指し、朝ランを継続中! 3歳・偏食っ子の「行動スイッチ」として活用! スタッフ山田:佐藤さん、今日はよろしくお願いします!早速ですが、佐藤さんのお宅では、GOONAをただのおやつとしてではなく、「ある特別な使い方」をしていると聞きました。 佐藤さん:よろしくお願いします(笑)。そうなんです。うちは次男(3歳)が結構な偏食で、気分屋さんなんですが ……GOONAを子どもが動く「行動スイッチ」として使っているんです 。 スタッフ山田:行動スイッチ、ですか!? 佐藤さん:はい。例えば、朝の忙しい時に着替えてほしかったり、出かけるのになかなか家を出てくれなかったりする時ってありますよね 。そんな時に「コーラのグミ食べる?」「ぶどうのグミ食べる?」って声をかけるんです 。 スタッフ山田:おお〜! 反応はどうですか? 佐藤さん:それまではグズグズしていても、「食べる!」って言って素直に動いてくれるんです(笑)。お菓子で釣ることに少し罪悪感があった時期もありましたが、GOONAなら栄養も摂れるし、「2粒だけ」というルールも守りやすい 。私のストレスも減って、まさに行動のスイッチになっています 。 「形」が楽しいから飽きない!兄弟それぞれの楽しみ方 スタッフ山田:なるほど、それは賢い使い方ですね! でも、お子さんたちは飽きずに続けてくれていますか? 検討中の方から「すぐに飽きちゃうかも」という声をよくいただくんです。 佐藤さん:うちは全然飽きてないですね 。理由の一つは、やっぱり「形」だと思います。...
【連載】GOONAのある暮らし、聞いてみた。Vol.1「これ食べる?」で子どもが動く。偏食っ子...
(※画像はすべて、いただいたお話をもとに生成したAIイメージです)こんにちは!GOONA(グーナ)の広報担当、山田です。 「せっかく買っても、子どもが食べてくれなかったらどうしよう…」「最初は食べるけど、すぐに飽きちゃうんじゃない?」そんな不安をお持ちの方、多いのではないでしょうか? そこで始まった新連載「GOONAのある暮らし、聞いてみた」。実際に長く愛用してくださっているお客様に突撃し、「我が家ではこうやって使ってる!」「ここが気に入ってるから続いてる!」というリアルな活用術を根掘り葉掘り聞いちゃいます。 記念すべき第1回目は、8歳と3歳の男の子を育てる佐藤さん(関東在住)の「独自の活用テクニック」をご紹介します! ゲスト:佐藤さん(仮名・30代・関東在住)8歳と3歳のやんちゃな男の子2人のママ 。 以前は銀行や接客業などで働いていた経験を持ち 、現在は専業主婦として、家事に育児にフル回転の毎日 。 インタビュアー:GOONAスタッフ山田GOONAの広報担当。「どうすればGOONAというブランドや製品の良さが伝わるか」を日々研究中。食べることが大好き。最近は人生初のフルマラソン完走を目指し、朝ランを継続中! 3歳・偏食っ子の「行動スイッチ」として活用! スタッフ山田:佐藤さん、今日はよろしくお願いします!早速ですが、佐藤さんのお宅では、GOONAをただのおやつとしてではなく、「ある特別な使い方」をしていると聞きました。 佐藤さん:よろしくお願いします(笑)。そうなんです。うちは次男(3歳)が結構な偏食で、気分屋さんなんですが ……GOONAを子どもが動く「行動スイッチ」として使っているんです 。 スタッフ山田:行動スイッチ、ですか!? 佐藤さん:はい。例えば、朝の忙しい時に着替えてほしかったり、出かけるのになかなか家を出てくれなかったりする時ってありますよね 。そんな時に「コーラのグミ食べる?」「ぶどうのグミ食べる?」って声をかけるんです 。 スタッフ山田:おお〜! 反応はどうですか? 佐藤さん:それまではグズグズしていても、「食べる!」って言って素直に動いてくれるんです(笑)。お菓子で釣ることに少し罪悪感があった時期もありましたが、GOONAなら栄養も摂れるし、「2粒だけ」というルールも守りやすい 。私のストレスも減って、まさに行動のスイッチになっています 。 「形」が楽しいから飽きない!兄弟それぞれの楽しみ方 スタッフ山田:なるほど、それは賢い使い方ですね! でも、お子さんたちは飽きずに続けてくれていますか? 検討中の方から「すぐに飽きちゃうかも」という声をよくいただくんです。 佐藤さん:うちは全然飽きてないですね 。理由の一つは、やっぱり「形」だと思います。...